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        <title>癒しと学び舎</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
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            <title>自分なりのスピードを大切に</title>
            <description><![CDATA["健康のためなら死んでもいい"...<br /><br />なんて聞くと、なんのこっちゃ?と笑うでしょ？<br /><br />これは、健康づくりをめざすあまり、ありとあらゆるサプリメントを飲みまくっていた方を、<br />筋肉反射で調べたときの反応です。<br /><br />そんなバカな、と思われるかも知れませんが、たとえ自分で気がつかなくても、案外<br />これと同じような感じで、がんじがらめの状態に突入しているケースも多いのです。<br /><br /><br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 17:54:51 +0900</pubDate>
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            <title>時には「忍耐」も必要です</title>
            <description><![CDATA[いつかのブログにも書いたように、<br />自分を変えるのは、とても簡単なことです。<br />そして、なりたい自分になるのも簡単です。<br />だって、変えようと「思えば」「決意さえすれば」、そしてそのように「行動すれば」いいわけですからね。<br /><br />だとして、さて、ここからが問題。<br />昨日、セッションを受けに来てくださったお客様から、こんな質問を受けました。<br /><br />自分を変えようと、自分なりに精一杯努力しています。<br />でも、日々の生活の中で、なかなかそれが通らないことがあるのが辛いのです。誰かのたったひと言で、以前の自分に舞い戻ってしまうような感じもあるし...<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/02/post-12.html</link>
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            <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 21:40:31 +0900</pubDate>
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            <title>手放す勇気</title>
            <description><![CDATA[そんなふうに<br />何でもかんでも自分でやってしまっては、<br />誰にも、「ありがとう」が言えないよ<br /><br /> そんなふうに<br />何でもかんでも自分がやってあげても<br />誰かが、「ありがとう」を言ってもらえない<br /><br />人はみんな、「ありがとう」の言葉が大好き<br />だから<br />「ありがとう」を、自分一人のものにしないで<br />みんなで分かち合えるといいね<br /><br />それに、本当はね<br />「ありがとう」だって、人それぞれ。<br />あなたには、あなたにとって一番の<br />あの人には、あの人にとって一番の<br />「ありがとう」があるはずなんだよ。<br /><br />分かち合えば、みんな上手く行くようになっているんだよ。<br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/02/post-11.html</link>
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            <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 21:36:35 +0900</pubDate>
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            <title>泣きたいときには、泣こうね</title>
            <description><![CDATA[そして、怒りたいときは、素直に怒ろう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_relief.gif" /><br />人間だもの、喜怒哀楽があって、当たり前。<br />もちろん、喜楽は、人間を成長させるものだけど、<br />怒りや悲しみだって、人を成長させるものなのだから。<br /><br />怒りや悲しみを、押さえ込んだりしないで、<br />怒ったり、泣きたくなった自分を認めてあげてね。<br />でも、むやみやたらに人にぶつけてしまった感情は、<br />勝手にどんどん育っちゃうから、<br />上手にはき出す方法も見つけてあげてね。<br />喜楽がでっかく育つのは歓迎だけど、<br />怒哀がやたらと育つと困るでしょ？<br /><br />だから、上手にはき出したら、<br />「キャンセル、キャンセル」って、つぶやきながら、お見送りしてね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_m_heart.gif" /><br />よくよく考えれてみれば、悲しいとか腹立たしいとかも、<br />単に人と自分の考え方の違い、とらえ方の違いってこともあるんだから。<br /><br />人は、この世に"学び"に来たんだもの。<br />喜怒哀楽ぜんぶが、現世で生きる人間のための"学び"の教科書。<br />怒哀がわかってはじめて、本当の喜楽がわかるのだと思うから。<br /><br />さて、きょう、あなたは何教科、学びましたか？<br />私はしっかり4教科<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" />　なかなか難しかったけど、楽しかったよ。<br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/02/post-10.html</link>
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            <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 21:33:54 +0900</pubDate>
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            <title>起きることは、どんなこともいいこと。</title>
            <description><![CDATA[何をバカなことを、と言わないでね<br />でもね、本当にそうなんです。<br />昔々、大いなる魂に、そう告げられてから、私の人生はその真実を確かめるためだけにあったような気がします。<br /><br />確かにね、そうなんですよ.<br />この間には、夫の手術入院もありましたし、私自身が入院したこともありました。<br />仕事でも、山もあれば谷もあった。<br />悲喜こもごも、普通の人の3倍くらいの経験はしてきた気がしますが、<br />でも、どんなに悪く見える出来事でも、かならず良いことにつながっているという不思議な事実。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/01/post-9.html</link>
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            <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 21:27:43 +0900</pubDate>
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            <title>あなたはあなた、わたしはわたし。</title>
            <description><![CDATA[このフレーズは、そのあと、<br /><span style="font-size: medium;"><strong></strong></span>「違っているけど、一緒が楽しい」<br />と続きます。<br /><br />ここが、なかなかムズカシイみたいですね。<br />たとえば、夫婦間で、たとえば友人間で。<br />違っていることが、上手くいかない原因だと思っている人が多いのではありませんか？<br />でもね、本当は、違うからこそ一緒にいるのが楽しいのですよ。<br />考えてもご覧なさい。<br />あなたと同じ容姿、同じ考え方、まるっきり同じ感じ方をする人が目の前にいたとして、本当に楽しめると思いますか？<br />考え方や感じ方が違うからこそ、解ってもらえるようお話するのが楽しいんだし、<br />解りたいからこそ、お話を聞くのが楽しいのではないかしら<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_relief.gif" /><br /><br />まずは、違いがあるのを認めて、そこから始めてみてはどうでしょう？<br />そうしたら、相手との違いを知るのが楽しくなります。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/01/post-8.html</link>
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            <pubDate>Fri, 21 Jan 2011 21:19:58 +0900</pubDate>
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            <title>自分を認めてあげてね</title>
            <description><![CDATA[そんなに一生懸命がんばってきたんだもの<br />そんなに、悩んだり、苦しんだり、悲しんだりしてきたんだもの<br />そんなあなたを、あなたが一番わかっているでしょう？<br /><br />だから、きちんと認めてあげてね<br /><br />ときに、愚痴が止まらなかったり、<br />ときに、感情的な言葉を吐いてしまったことがあったとしても、<br />もう、これからは気をつければいいのだから、<br /><br />そんな自分を許してあげてね<br /><br />それでも、ときにネガティブな気持ちになったり、<br />感情的になったりするかも知れないけれど、<br />そんな時は、「キャンセル、キャンセル」しながら、<br />そんな自分を許してあげてね<br />そして、せいいっぱい愛してあげて<br /><br />あなたの本当の苦しみや悲しみの深さを知っているのは、<br />ほかの誰でもない、あなた自身なのだから<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/01/post-7.html</link>
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            <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 21:12:13 +0900</pubDate>
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            <title>なりたい自分になりましょう</title>
            <description><![CDATA[突然ですが、<br />あなたはいま、自分らしく生きていますか？<br />家庭の中で、会社の中で、日々居心地よく暮らせていますか？<br /><br />"自分らしさ"という表現はなかなか難しいかも知れませんが、とりあえず、そこが居心地よかったり、違和感なく暮らせていたら、自分らしく暮らせているというバロメーターにはなりそうです。<br /><br />満足度は大なり小なりかも知れませんが、まずは、自分らしく生きているなあと実感できていたら良しとして、<br />もし、そうでない方がいたとしたら、<br /><br />あなたは、どんな自分になりたいですか？<br />そして、それを実現することは可能だと思っていますか？<br />]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/01/post-6.html</link>
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            <pubDate>Mon, 17 Jan 2011 21:05:03 +0900</pubDate>
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            <title>あせらないでね</title>
            <description><![CDATA[たとえ、今どう生きていけばいいのか、わからなくても、<br />たとえ今、うまく行かないことがあったとしても、<br /><br />けっしてあせらないでね。<br /><br />時が満ち、準備が整えば、すべてが用意されたかのように、<br />流れ始めていくのだから<br />少しもあわてることなどないのです。<br />準備は、魂が着々とやってくれているのですから、<br />少しも倦まず休まずにね。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2011/01/post-5.html</link>
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            <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 21:02:53 +0900</pubDate>
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            <title>信じることはむずかしいですか？</title>
            <description><![CDATA[こうなりたい、<br />こうしたい、<br />こうなればいいのに...<br /><br />いろいろな方から悩みのご相談で、最近耳にするフレーズです。<br /><br />私はそんなとき、いつも、<br /><br />そうなればいいじゃない？<br />そうすればいいじゃない？<br />と答えます。<br /><br />だって、そうしたいわけだし、<br />そうなりたいわけだし、<br />そうなればうれしいわけでしょ？<br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2010/12/post-4.html</link>
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            <pubDate>Fri, 17 Dec 2010 21:00:01 +0900</pubDate>
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            <title>霊的体験</title>
            <description><![CDATA[カーサルーエには、いわゆる神秘体験をしたという方が訪ねて来られます。<br />そういう方とお話する度に、つくづく世の中は「変わったなあ」と感じます。<br />神秘体験をする人が確実に多くなった気がするからですが、私自身が10数年前類似の体験をした頃は、周りにそういう話が出来る人は一人としておらず、悶々と苦しんだものでした。<br /><br />私はその後、手当たり次第にその手の本を読みあさるようになりましたが、霊的体験はきわめて個人的なもので、全く同じといえるような経験はふたつとしてないように思われます。<br />私自身の体験にしても、特徴的だとされるいくつかの体験を組みあわせたものだったと、今では理解しています。<br /><br />いわゆる神秘体験には、クンダリニーの覚醒、至高体験、チャネリングや臨死体験など、特徴的ないくつかの形態があげられます。<br />私の回りにも、臨死体験をした人が少なからずいますし、チャネリングする人も、今では珍しくなくなってきていますね。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2010/12/post-3.html</link>
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            <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 20:54:48 +0900</pubDate>
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            <title>&quot;大いなる魂&quot;とは</title>
            <description><![CDATA["大いなる魂"？‥それって何なの？<br /><br />そんな声が聞こえてきそうですが、これは、もう10年以上も前 に<br />私の耳に一方的に飛び込んできたお名前です。<br /><br />当時、宗教的なものに全くといっていいほど関心がなかった私にとって、<br />それは、神様ともお釈迦様とも違った、いえ、それをも含んだ<br />とてつもない大きな存在として、私に降り立ってきたのでした。<br /><br />大きな渦の エネルギーとして私のカラダを取り巻いた<br />その"大いなる魂"さんは、<br />それ以来、さまざまなことを教えてくれるようになりました。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2010/11/10-10-10.html</link>
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            <pubDate>Mon, 22 Nov 2010 20:52:14 +0900</pubDate>
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            <title>はじめに</title>
            <description><![CDATA[<p>
	2010年5月15日のブログ「<a href="http://blog.livedoor.jp/ruhemama/archives/cat_10024162.html" target="_blank">ルーエの日記</a>」に、10年以上前に私に降り立った"大いなる魂"について書きました。<br />
	突然訪れた巨大なエネルギーの渦の中で、私は"忘れていたこと"を一瞬にして思い出してしまったので、それ以降、それまでの生き方・考え方がすっかり変わってしまいました。<br />
	その体験に導かれるように、こうしてついには、ヒーラー道を歩むことになったのですが、今なら、これまで会社の経営者として大ぴらには言えなかったその体験のことやその後のさまざまな気づきについて書くことが出来るような気がします。<br />
	職業人、家庭人としての、長く豊かな経験もあります。<br />
	これまでの人生で学んできた知識や、私なりの気づきをここで発信できたら、癒しを求めている人や、人生に何かを探し求めている人のお役に立つことができるかも知れない‥。<br />そんな思いで、私が今もっとも伝えたいことを、ここでさまざまな角度から書いてみたいと思います。<br />
	題して、「癒しと学び」のブログ。<br />これまで、「ルーエの日記」に書いてきた、"大いなる魂"からのメッセージも、ここにまとめました。</p>かつての体験以来、今なお"大いなる魂"は、休むことなく私に新たなエネルギーを送り続けてくれていますし、さまざまなメッセージを下ろしてくれています。<br /><br />私のその"気づき"が、少しでも皆さまのお役に立てますように！<br />よろしかったら、どうぞときどき覗いてみてくださいね。
]]></description>
            <link>http://iyashi.ruhemama.com/2010/11/post.html</link>
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            <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 20:28:04 +0900</pubDate>
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